鬼滅の刃を見ながら思うこと

2シーズンが始まるみたいで、今日は2時間地上波で鬼滅の刃の放送があった。いろいろと片付けものをしながら見ていたのですが、本当によくできている。

ちなみに初めに見た時は1話目の近所のおじさんが家に泊まっていけといったところで「この人が鬼で夜中に包丁を研ぐに違いない」と思いました。日本昔話がミックスされたストーリー展開にはならずに、これは子供が観たら夜泣きしないのかと心配になるクオリティでの展開。

計4話で今日の放送は終了となった訳ですが、この話って本当に良くできている。

鬼の事情と人間の事情、そして妹が鬼になった主人公の心の中。

現代だってこの主人公のような人がいたら大人気だと思われる。

TAKEではなく惜しみないGIVEの気持ち。なんて思いながら見ていたのは私だけかもしれませんが、この鬼滅の刃って気がついたら大人気だったので、そのうちに見るリストに入ってはいたけど、まさが自分が映画館で見るとは思わなかった。ネットフリックスで観てしまったら続きが気になって仕方なくなったことが理由です。

ルーズソックスのような禰厨子の足元なども違和感たっぷりだったせいもあると思うけど、今回の地上波の最後にエンドロールと共に原画が出てくるのですが、一本の線に見とれてしまうほど綺麗でした。

原画展ってあったのかな?見に行きたい気持ちがむくむくと。

今はNGかもしれないけれどいつか原画展が開催されたら見に行きたいと思います。

主人公の炭次郎のように鍛錬をかかさないように勉強をがんばります。

本日の勉強

  • 模試×2
  • 模試の間違いを確認する
  • 予習
  • 寝る前の英語(5分程度)
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この記事を書いた人

50代になり子育ても終了までカウントダウン。自分の時間が使えるようになったのでいろいろと挑戦していきたいと思っています。趣味の読書・映画・勉強・PC ・ドライブを中心のブログです。そして子供の顎変形症の治療の記録も書いていきます。悩んでいる人の参考になればと思ってます。

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