顎変形症の記録(第一章①・手術してくださる先生に予約)

手術を決めてからの主治医の先生の指示は早かった。

「では手術の担当の先生のところで検査をしてきてください」と。

早い!いや私が遅いのかもしれない。

ところで今までは病院などの予約を私がしていた。いつもとても元気なので病院に行くこともすくなかったけれど。

今回の歯科矯正について年齢的にも、もう娘が予定を管理することにした。今の子供たちは電話が苦手ということをラジオで言っていたので我が娘もそうかなぁと思いながら、この先の治療、手術については自分で予定を立てて自分で先生方に話すようにということにした。

娘はちょっと驚いたような、え?やってくれないの?という表情をでしたが「だって私がなにか伝え間違いをすると大変だし、この先痛いとかなにかあっても正確に先生に伝えられないでしょ?」と言うと、もちろん自分でちゃんとするからだいじょうぶと言った。

不安だろうけど頑張るのだ。もう始めると決めてしまったのだからね。

と心の中で呟いてフォローを頑張ろうと思いました。

さて執刀医の先生との対面ですが、予約はもちろん娘。

そしてこの連絡はすべてメール。

メールなのか、、と驚いた。電話じゃないのか。

ちなみにLINEはNGだそうです。

主治医の先生から教えていただいたメールアドレスにメールをして待つこと数日。

お返事がきました。

本格的にここから手術にむけて動いていくとこになります。

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この記事を書いた人

50代になり子育ても終了までカウントダウン。自分の時間が使えるようになったのでいろいろと挑戦していきたいと思っています。趣味の読書・映画・勉強・PC ・ドライブを中心のブログです。そして子供の顎変形症の治療の記録も書いていきます。悩んでいる人の参考になればと思ってます。

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