生活
親知らずが虫歯?
定期的に行っている歯医者さんで「親知らずが虫歯になっています」と言われた。自覚症状もなく、え?という気持ちの方が大きかったのですがその後の話を聞くと「うーん奥歯の治療は難しいんだよなぁ」これはそのままにしておいてそのうちに抜くほうがいい... 片付け
老後の心配と今の私
コロナ禍で鬱々としていた日に家の掃除や改めての人生設計をしていました。もう5年も前の事だと思うとあまりの時間の速さに困惑すらしますけど。 平均寿命まで生きるとして生活していくのにはどの程度のお金が必要なのか。計算してみました。 そして圧倒的... 犬の認知症
さよなら私の大事な友だち
老犬が亡くなった。いまは2026年の4月。亡くなったのは昨年の10月。心の準備は出来ていたと思うけれどそれはふんわりといなくなってしまう予感としかいえないものでした。 その時がやってきてからあまりの衝撃に来る日も来る日も涙で明け暮れてしまった。... 生活
時々取り残されている感がすごい
時々世の中からというより生きている世界から取り残されている感があります。私だけなのでしょうか?社会の一員として生きているのですがなんだか取り残されているような気がしております。 どんな感じかというと星の王子さまのような感じですかね?薔薇は... 50代の生活
子育て終わり世代のランチ
子育てが終わると悠々自適なマダムのようなイメージは遥か前の「金妻」が流行ったあたりで終わっている。その後の世代は子育てが終わってから親の介護に必死になる。 私の友人たちも例外ではない。 すでに介護を始めて干支がひとまわりしたわと笑う友達も... 映画
「あの子は貴族」のお雛様事情
育ちの違いがよくわかる描写として「あの子は貴族」の中で三姉妹の家のお嬢さんが毎年母が三つもお雛様を出すのが大変でというくだりがある。 お雛様は本来、生まれてきた女の子を守る、幸せを祈る、災いを身代わりになるという謂れがあるので一人一つ必要... 読書
好奇心FOREVER
よくそんなに本が読めるねと言われる最近の私の手にはどこにいくのにも本が握られている。それはミステリーであったり時代小説であったりエッセイ、経済、心理、歴史、はたまた地図と一貫性がまったくない。一冊の本を読むと、内容で疑問に思ったことを書... 映画
とらわれない人生へ
映画館で一人で映画に没頭していたのですが、ふと「ああもういいんだ」「好きに生きていいんだ」と急に頭の中で思ったのです。 独身時代は自由であったけれど結婚してからというもの自由には程遠い人生だった。それは良い意味でも悪い意味でもそうだった。... 片付け
家をパワースポット化への道のり②
子ども部屋が片付いた。 この部屋はゲストルームにすることにしている。なんてことはない帰ってきた子どもが寝る場所です。 ではベットなど捨てなくてもよかったのでは?といわれそうですが年に1回が2回程度の帰宅で泊まらないことの方が多いのだ。ベッド... 片付け
家をパワースポット化への道のり①
ここ数年リビングや玄関など整ってきたらとても家に帰るのが楽しくなった。 我が家のリビングは使っていないものは置かないようにしている。 買ったものの使い勝手が悪いものってありますよね?断捨離は簡単だけどまたその用途のモノを買うのも大変なので...

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