家族– tag –
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映画
とらわれない人生へ
映画館で一人で映画に没頭していたのですが、ふと「ああもういいんだ」「好きに生きていいんだ」と急に頭の中で思ったのです。 独身時代は自由であったけれど結婚してからというもの自由には程遠い人生だった。それは良い意味でも悪い意味でもそうだった。... -
片付け
家をパワースポット化への道のり②
子ども部屋が片付いた。 この部屋はゲストルームにすることにしている。なんてことはない帰ってきた子どもが寝る場所です。 ではベットなど捨てなくてもよかったのでは?といわれそうですが年に1回が2回程度の帰宅で泊まらないことの方が多いのだ。ベッド... -
片付け
家をパワースポット化への道のり①
ここ数年リビングや玄関など整ってきたらとても家に帰るのが楽しくなった。 我が家のリビングは使っていないものは置かないようにしている。 買ったものの使い勝手が悪いものってありますよね?断捨離は簡単だけどまたその用途のモノを買うのも大変なので... -
生活
お正月のお客様
今年から考えていたことがある それは親戚のお付きあいを復活させることです。時代とは逆行しているのは重々承知。 そして形式ではなく普段から親しい人がおめでとうをいう場所になればいいなという感じ。なのでお正月ですが簡単な和菓子とお茶程度のおも... -
読書
自分の為の休日
結婚してから忙しかった。仕事に子育てに一人の時間がないとダメな私は精神的にもきつかった。 ここにきて子どもが独立して時間が出来た。主人は一緒に外出しようと誘ってくれるけれど、そもそも一人時間が大事な私のストレス発散方法はずばり外出ではなく... -
犬の認知症
いかに生きるべきか
変な話ではありますが老犬をみていて「いかに生きるべきか」ということを考え始めた。 犬は人間の8倍から10倍の速さで年重ねていく。掌に乗るくらいの犬と帰路についたのは18年前。3年もすると人間に換算して子どもの年齢を超えて行った。 我が家の犬を... -
生活
NOをいう練習・1
今まで生きてきてNOをいったことはあまりない。言わないようにすっといなくなるということは星の数ほどあったのですが。 今私は面と向かってNOを言う練習をしている。 NOを言いなれていないのでうっかり「はい」と言いそうになるけど。 瞬発力をつけなくて... -
老犬との暮らし
老犬の認知症
16歳の愛犬の様子がやはりおかしいと思ったら涙が止まらなくなった。 我が家の犬は誇り高い柴犬なのだ。 彼は16年もの間、我が家のセキュリティを完璧に守っていた。門の外を歩いている人には吠えないが門の外で立ち止まって敷地の中を伺うような気配も許... -
老犬との暮らし
年を重ねただけです。
本日の私は少々怒っている。 夕方の散歩で高齢のご夫婦、とはいえ70代半ばくらいの女性の方がすれ違いざまに我が家の犬をみて「どうしちゃったの?」とくすくす笑い男性にむかって「ねえ、みてみてあの犬(笑)おかしい!」と大声で笑ったのだった。 老... -
片付け
悩みの大半は人間関係
友人とランチ 仕事の話、副業のススメ、新しいことへの挑戦の前向きの話からランチはスタートした。がしかしプライベートの話になるやいなやお互い人間関係の悩み相談、または愚痴になりました。 2025年を迎えるにあたり決めていたことは「愚痴を面白く話...
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