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犬の認知症
1週間ごとに進んでいるような気がする認知症
10月は元気だったがよく寝ていた。老犬になったものだと思っていた。11月前半は歩きたがらない感じはあったが元気だった。夜に変な声で鳴くことがあった。自分の家の犬だと気が付いたけれど耳が遠くなったのかな。自分の声が聴きにくいからかな?と思いな... -
老犬との暮らし
老犬との散歩
「疲れさせてね」という病院の先生の言葉を忠実に守っていた。 朝の散歩は本人・・いや本犬が歩きたがらないので500mほど。その後自分の仕事をしつつ何度も犬を起こしにいく。昼夜逆転をできるだけしないようにと思ってのことです。 お昼あたりに近所をふ... -
顎変形症
顎変形症の入院一日目
コロナ禍の影響で子どもの病室への入室は厳禁だった。 少し前までいろいろな手術が延期になっていたので、その患者さんたちが一斉に手術をしたらしく入院する場所は予定してた病棟ではなかった。 高齢の方々の中で一人20代の子どもが入院となった。 手術直... -
老犬との暮らし
老犬の認知症
16歳の愛犬の様子がやはりおかしいと思ったら涙が止まらなくなった。 我が家の犬は誇り高い柴犬なのだ。 彼は16年もの間、我が家のセキュリティを完璧に守っていた。門の外を歩いている人には吠えないが門の外で立ち止まって敷地の中を伺うような気配も許... -
老犬との暮らし
年を重ねただけです。
本日の私は少々怒っている。 夕方の散歩で高齢のご夫婦、とはいえ70代半ばくらいの女性の方がすれ違いざまに我が家の犬をみて「どうしちゃったの?」とくすくす笑い男性にむかって「ねえ、みてみてあの犬(笑)おかしい!」と大声で笑ったのだった。 老... -
老犬との暮らし
夜鳴きのときの顔
お昼間の愛犬の顔はとてもかわいい。天使と言っていいほどです。年老いて以前のような毛艶もなければ白髪もある。目は小さくなり若い頃の写真と比べると老犬なのですが。 夜鳴きの時の顔は日中とは違う。 興奮しているせいか顔が険しい。そして悲しそうに... -
顎変形症
顎変形症について
子どもが大きな手術をした後の私は子どもに申し訳ない気持ちでいっぱいだった。 なにかしてケガをしたわけでもない。 それなのに8時間などと言われる手術をすることになるとは。 しかしこのことは本人には言わなかった。この先の子どもの人生の良くない記... -
片付け
悩みの大半は人間関係
友人とランチ 仕事の話、副業のススメ、新しいことへの挑戦の前向きの話からランチはスタートした。がしかしプライベートの話になるやいなやお互い人間関係の悩み相談、または愚痴になりました。 2025年を迎えるにあたり決めていたことは「愚痴を面白く話... -
生活
最近の防犯カメラの映像
2024年は物騒な事件が相次ぎました。それはもう恐ろしい事件だった。 よく祖母は「家の中で泥棒と鉢合わせすると居直り強盗になるので深夜に泥棒が入ったら知らんぷりをして寝ていること」を推奨していた。明治生まれの祖母でしたが「命までとられない」こ... -
映画
平穏無事であれば良し
ここまで生きていると平穏無事に朝目が覚めることはとてもラッキーなことなんだと気が付く。 昨年の12月に中山美穂さんが突然お亡くなりになった。ネットで知ったのですがあまりに衝撃が強すぎて家族に本当なのかな?とLINEしたほどだ。 お風呂から出て明...